• お知らせ
  • 会報「ひなばと」
  • 子どもの日記念シンポジウム
  • 子どもシェルター「ピピオの家」の運営に携わっていただく非常勤スタッフ(職員)を募集しています。関心をお持ちの方は、ピピオ事務局までお知らせください。

    会報「ひなばと」増刊号に募集概要を記していますので、ご覧ください。

    >会報増刊号20210526

  • 子どもシェルター「ピピオの家」(女子)と自立援助ホーム「はばたけ荘」(男子)では、ボランティアスタッフを募集しています。応募される方には、6月~7月に実施するボランティアスタッフ養成講座(全8講)を受講していただきます。詳細は、下記の「案内」をご覧ください。

    ※今年度のボランティアスタッフ養成講座は、Zoomを使ったオンラインで開催しますので、Zoomを使える環境が必要です。

    ※ボランティアスタッフ養成講座は、公益財団法人マツダ財団との共同事業であるスタートラインプロジェクトの一環として実施しています。

    ※下記の案内では申込締切りを6月4日としていますが、中国新聞の募集記事(6月3日掲載)と同じく、6月5日の午後5時までに変更します。6月4日、5日に申込みされる方は、お話したいこともあるのでピピオを事務局に5日にお電話ください(5日の午前9時~午後5時)

    >第11回ボランティア募集(養成講座)案内(202105)

  • 2019年度に10回目を迎えていた「こどもの日記念シンポジウム」・・・昨年度は中止となりましたが、今年度はオンラインで実施されます。

    子どもシェルター「ピピオの家」開設10周年を記念したシンポジウムで、第一部は高校生と弁護士らによる演劇、第二部はカリヨン子どもセンター理事(前理事長)の坪井節子氏の講演としています。

    日時:2021年4月25日(日) 13時30分~17時

    こどもの日記念シンポジウム2021チラシ

    参加費は無料ですが、今回は事前申込制です。4月24日(土)の17時までに、下記のURLからお申込みください。

    https://forms.gle/dfpppRqEe9RwsHUV7

     

  • ピピオ子どもセンターでは、今年度も社会福祉法人広島県共同募金会が実施する社会課題解決プロジェクトの参加団体として活動しています。

    社会課題解決プロジェクトの詳細

    広島県共同募金会に対し寄付していただくと、広島県共同募金会からピピオ子どもセンターに対し配分金を頂くことができます。募金活動の実施期間は2021年1月から同3月末までです。

    ご寄付の方法は・・・

    ①専用の募金用紙を使って郵便局で払込・・・募金用紙がご入り用の方は、ピピオ事務局(082-221-9563)にお知らせください。

    ②中央共同募金会のホームページから・・・クレジットカードやペイジーなどでの払込ができます。

    中央共同募金会のページ

    「ピピオの家」と「はばたけ荘」に入居する子どもたちの生活と自立の支援を行っていくために、引き続きご支援をお願いいたします。

     

     

     

  • 広島弁護士会の主催により毎年4月に開催している「子どもの日記念シンポジウム」は、昨年はコロナ感染拡大のため中止されましたが、2021年は4月25日(日)午後1時30分から、web配信で開催されます。現時点での予定は、会報「ひなばと」vol.32のp3~p4をご覧ください。詳細が決まりましたら、本ホームページでもご案内します。

    会報vol.32【2021/2発行】

  • 当センターが運営している男子の自立援助ホーム「はばたけ荘」のスタッフに欠員が生じたため、新たなスタッフを募集しています。募集の概要は、会報vol.28の記事をご覧ください。

    会報vol.28【2019/10発行】

  • 広島文化学園大学看護学部ボランティアサークル主催のオレンジリボン啓発イベントが10月26日(土)の午後に開催されます。シンポジウムではピピオ子どもセンターの砂本啓介弁護士も参加します。

    参加費、申込みは不要となっています。ご参加ください。

    オレンジリボン啓発イベントチラシ

  • 子どもシェルター「ピピオの家」(女子)では、運営にご協力いただくボランティアスタッフを募集しています。ボランティアスタッフに応募される方には、6月~7月に実施するボランティアスタッフ養成講座(全8講)を受講していただきます。詳細は、下記の「案内」をご覧ください。

    ※今回は、男子の自立援助ホーム「はばたけ荘」のボランティア募集は行いません。

    ※ボランティアスタッフ養成講座は、公益財団法人マツダ財団との共同事業であるスタートラインプロジェクトの一環として実施しています。

    >第10回ボランティアスタッフ養成講座案内(2019)

  • 「こどもの日記念シンポジウム」は10回目を迎えます。

    今年は、「発達障害について考える~あなたのフツウ、私のフツウ~」をテーマとし、第一部:高校生と弁護士らによる演劇『はばたけピピオ!パート10~Colors~』、第二部:意見交換会が催されます。

    ぜひ、ご参加ください。(予約不要、入場無料です。)

    日時:2019年4月28日(日) 午後1時30分~午後5時(開場 午後1時)

    場所:広島市青少年センター(広島市中区基町5番61号)

    >2019シンポ案内.pdf

  • “こどもの笑顔と安心、安全な地域づくり!”ネットワーク主催による企画展のご案内です。《予約が必要です》

    開催日 2018年11月3日(土)~11月6日(火)

    開催場所 広島県民文化センター地下展示室

    詳細は、案内チラシをご覧ください。

    >私たちは買われた展案内チラシ

    ※“こどもの笑顔と安心、安全な地域づくり!”ネットワークは、広島県内の子ども支援活動団体等による緩やかなネットワークの構築を図っています(現在14団体)。ピピオ子どもセンターも参加しています。

  • 子どもシェルター「ピピオの家」と自立援助ホーム「はばたけ荘」では、運営にご協力いただくボランティアスタッフを募集しています。ボランティアスタッフに応募される方には、6月~7月に実施するボランティアスタッフ養成講座(全8講)を受講していただきます。詳細は、下記の「募集のご案内」をご覧ください。

    たくさんの方の応募をお待ちしています。

    ※ボランティアスタッフ養成講座は、公益財団法人マツダ財団との共同事業であるスタートラインプロジェクトの一環として実施しています。

    >第9回ボランティアスタッフ募集のご案内(2018)

  • 自立援助ホーム「はばたけ荘」は、2017年5月から運営を休止していましたが、新しいスタッフを迎えて3月15日に再開することができました。

    今後とも、ご支援のほどよろしくお願いいたします。

  • 子どもシェルター「ピピオの家」、自立援助ホーム「はばたけ荘」では、ボランティアをしていただくスタッフを募集します。ボランティアスタッフに応募される方には、6月~7月に実施するボランティアスタッフ養成講座(全8講)を受講していただきます。詳細は、下記の「募集のご案内」をご覧ください。

    たくさんの方の応募をお待ちしています。

    ※ボランティアスタッフ養成講座は、公益財団法人マツダ財団との共同事業であるスタートラインプロジェクトの一環として実施しています。

    >第8回ボランティアスタッフ募集のご案内.pdf

  • 2010年から毎年開催されている「子どもの日記念シンポジウム」も8回目を迎えます。

    2017年は、「聴いてよ。私の声」をテーマとし、第一部:高校生と弁護士らによる演劇『はばたけピピオ!パート8~もみじの葉が舞い散る前に~』、第二部:高校生と弁護士のフリートーク「“ホンネ”言えてますか?」が催されます。

    ぜひ、ご参加ください。(予約不要、入場無料です。)

    日時:2017年4月23日(日) 午後1時30分~午後5時(開場 午後1時)

    場所:広島市青少年センター(広島市中区基町5番61号)

    >子どもの日記念シンポ2017案内チラシ.pdf

  • ピピオ子どもセンターは、2016年1月に設立5周年を迎え、1月24日に公益財団法人マツダ財団との共催により記念シンポジウム<居場所のない子どもたちのためのスタートラインづくりのために>を開催しました。

    この度、マツダ財団のご尽力により、その記録誌ができました!

    こちらから全文をご覧いただけます。

    http://mzaidan.mazda.co.jp/publication/index_s4.html

     

     

  • 石川結貴さんによる講演会が開催されます。

    消えた子どもたち

    ~無縁化する子どもをどう支えるか~

    日時 2016年9月11日(日)13時30分から

    場所 グリーンアリーナ(広島県立総合体育館)中会議室

    >石川結貴氏講演会の案内

    ※“こどもの笑顔と安心、安全な地域づくり!”ネットワークは、広島県内の子ども支援活動団体等による緩やかなネットワークの構築を図っています(現在12団体)。ピピオ子どもセンターも参加しています。

     

  • 広島県のご当地ヒーローとして「子ども虐待の防止」「子育て応援運動」に取り組んでおられる安芸戦士メープルカイザー氏の講演会を開催します。予約不要、入場無料で、どなたでも参加できます。

    ぜひ、ご参加ください。

    日時 2016年5月22日(日) 15時から

    場所 広島弁護士会館 3階

    >安芸戦士メープルカイザー講演会のご案内.pdf

  • 子どもシェルター「ピピオの家」、自立援助ホーム「はばたけ荘」では、ボランティアをしていただくスタッフを募集します。ボランティアスタッフに応募される方には、6月~7月に実施するボランティアスタッフ養成講座(全8講)を受講していただきます。詳細は、下記の「募集のご案内」をご覧ください。

    たくさんの方の応募をお待ちしています。

    ※ボランティアスタッフ養成講座は、公益財団法人マツダ財団との共同事業であるスタートラインプロジェクトの一環として実施しています。

    >第7回ボランティアスタッフ募集のご案内.pdf

  • 2010年から毎年開催されている「子どもの日記念シンポジウム」も7回目を迎えます。

    2015年は、「居場所のない子ども達のために~子どもシェルター「ピピオの家」開設5周年~」をテーマとし、第一部:高校生と弁護士らによる演劇『はばたけピピオ!パート7~ひなばとの星空~』、第二部:高校生と弁護士のフリートーク「10代と考える子どもシェルター」が催されます。

    ぜひ、ご参加ください。(予約不要、入場無料です。)

    日時:2016年4月24日(日) 午後1時30分~午後5時

    場所:広島市青少年センター(広島市中区基町5番61号)

    >子どもの日記念シンポ2016案内チラシ.pdf

  • ピピオ子どもセンターは、広島県共同募金会が実施している社会課題解決プロジェクトに参加しており、事業費の一部を広島県共同募金会に支援していただいております。

    広島県共同募金会の社会課題解決プロジェクトの詳細については、広島県共同募金会のホームページ

    http://220.110.217.42/h-kenkyobo/kaiketsuproject_index.shtml

    をご参照ください。

  • ピピオ子どもセンターは2016年1月に設立5周年となります。その節目を迎えるに当たり、公益財団法人マツダ財団との共催により、「居場所のない子どもたちのスタートラインづくりのために」というテーマを掲げた記念シンポジウムを開催します。ピピオ子どもセンターの活動紹介、講演、パネルディスカッションを通じて、子どもたちへのより良い支援について皆さんとともに考えていきたいと考えています。ぜひ、ご参加ください。

    日時 2016年(平成28年)1月24日(日) 午後1時30分~

    場所 広島弁護士会館3階ホール

    *詳細は案内チラシ(pdf)でご覧ください。

    >ピピオ5周年記念シンポジウム案内チラシ.pdf

  • 子どもシェルター「ピピオの家」、自立援助ホーム「はばたけ荘」では、ボランティアをしていただくスタッフを募集します。ボランティアスタッフに応募される方には、6月~7月に実施するボランティアスタッフ養成講座(全8講)を受講していただきます。

    たくさんの方の応募をお待ちしています。

    ※ボランティアスタッフ養成講座は、公益財団法人マツダ財団との共同事業であるスタートラインプロジェクトの一環として実施しています。

    >第6回ボランティアスタッフ募集のご案内.pdf

  • 2010年から毎年開催されている「子どもの日記念シンポジウム」も6回目を迎えます。

    2015年は、「少年の更生のために私たちができること」をテーマとし、第一部:高校生と弁護士らによる演劇『はばたけピピオ!パート6~ひとりじゃないから~』、第二部:フリートーク「10代が考える同世代の非行について」が催されます。

    ぜひ、ご参加ください。

    日時:2015年4月26日(日) 午後1時30分~午後5時

    場所:広島市青少年センター(広島市中区基町5番61号)

    >子どもの日記念シンポジウム2015案内チラシ.pdf

  • ホームページをリニューアルしました。

    子どもシェルター「ピピオの家」に加え、2014年9月に開設した自立援助ホーム「はばたけ荘」についてもご紹介しており、これまで紙面で配布していた会報「ひなばと」を閲覧できるようにするなどしています。

    また、パソコンのほか、スマートフォン・タブレットでも閲覧しやすいものにしています。

    今後とも、情報提供を充実させていきたいと考えていますので、よろしくお願いいたします。