• ホーム
  • ピピオ子どもセンターからのお知らせ
  • お知らせ
  • 会報「ひなばと」
  • 子どもの日記念シンポジウム
  • 自立援助ホーム「はばたけ荘」は、2017年5月から運営を休止していましたが、新しいスタッフを迎えて3月15日に再開することができました。

    今後とも、ご支援のほどよろしくお願いいたします。

ピピオ子どもセンターは、2010年4月の広島弁護士会主催「子どもの日記念シンポジウム」における広島弁護士会・子どもの権利委員会のメンバーを中心とする弁護士と地元高校演劇部の生徒による、演劇「はばたけ!ピピオ」の上演を契機として、弁護士、児童福祉関係者、医師、市民ボランティアらにより設立しました。
2011年以後もピピオ子どもセンターはこのシンポジウムを後援し、劇の出演などにも加わっています。
ここでは、各年のシンポジウムの概要をご覧いただけます。

  • 「こどもの日記念シンポジウム」は9回目を迎えます。

    今年は、「それって本当の愛ですか~デートDVから対等な関係づくりを考える~」をテーマとし、第一部:高校生と弁護士らによる演劇『はばたけピピオ!パート9~ひなばとにラブソングを~』、第二部:高校生との意見交換会「愛について本気出して考えてみた」が催されます。

    ぜひ、ご参加ください。(予約不要、入場無料です。)

    日時:2018年4月29日(日) 午後1時30分~午後5時(開場 午後1時)

    場所:広島市青少年センター(広島市中区基町5番61号)

    >こどもの日記念シンポ2018案内チラシ.pdf

  • (広島弁護士会主催)

    テーマ:居場所のない子ども達のために

    ~子どもシェルター「ピピオの家」開設5周年~

    第1部 演劇「はばたけピピオ!パート7~ひなばとの星空~」

    ●DSCN1570  ○DSCN1576

     

    ●DSCN1592  ○DSCN1600

    出演:劇団ピピオ(広島市立舟入高校・沼田高校演劇部と弁護士ら)

    第2部 フリートーク「10代と考える子どもシェルター」

    ●DSCN1606

    出演:広島市立舟入高校・沼田高校の皆さん、武田京子、近藤剛史