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  • 子どもシェルター「ピピオの家」、自立援助ホーム「はばたけ荘」では、ボランティアをしていただくスタッフを募集します。ボランティアスタッフに応募される方には、6月~7月に実施するボランティアスタッフ養成講座(全8講)を受講していただきます。詳細は、下記の「募集のご案内」をご覧ください。

    たくさんの方の応募をお待ちしています。

    ※ボランティアスタッフ養成講座は、公益財団法人マツダ財団との共同事業であるスタートラインプロジェクトの一環として実施しています。

    >第8回ボランティアスタッフ募集のご案内.pdf

  • 2010年から毎年開催されている「子どもの日記念シンポジウム」も8回目を迎えます。

    2017年は、「聴いてよ。私の声」をテーマとし、第一部:高校生と弁護士らによる演劇『はばたけピピオ!パート8~もみじの葉が舞い散る前に~』、第二部:高校生と弁護士のフリートーク「“ホンネ”言えてますか?」が催されます。

    ぜひ、ご参加ください。(予約不要、入場無料です。)

    日時:2017年4月23日(日) 午後1時30分~午後5時(開場 午後1時)

    場所:広島市青少年センター(広島市中区基町5番61号)

    >子どもの日記念シンポ2017案内チラシ.pdf

ピピオ子どもセンターは、2010年4月の広島弁護士会主催「子どもの日記念シンポジウム」における広島弁護士会・子どもの権利委員会のメンバーを中心とする弁護士と地元高校演劇部の生徒による、演劇「はばたけ!ピピオ」の上演を契機として、弁護士、児童福祉関係者、医師、市民ボランティアらにより設立しました。
2011年以後もピピオ子どもセンターはこのシンポジウムを後援し、劇の出演などにも加わっています。
ここでは、各年のシンポジウムの概要をご覧いただけます。

  • (広島弁護士会主催)

    テーマ:居場所のない子ども達のために

    ~子どもシェルター「ピピオの家」開設5周年~

    第1部 演劇「はばたけピピオ!パート7~ひなばとの星空~」

    ●DSCN1570  ○DSCN1576

     

    ●DSCN1592  ○DSCN1600

    出演:劇団ピピオ(広島市立舟入高校・沼田高校演劇部と弁護士ら)

    第2部 フリートーク「10代と考える子どもシェルター」

    ●DSCN1606

    出演:広島市立舟入高校・沼田高校の皆さん、武田京子、近藤剛史

  • (広島弁護士会主催)

    テーマ:少年の更生のために私たちができること

    第1部 演劇「はばたけピピオ!パート6~ひとりじゃないから~」

     

    出演:劇団ピピオ(広島市立舟入高校・沼田高校演劇部と弁護士ら)

    第2部 フリートーク「10代が考える同世代の非行について」

    出演:広島市立舟入高校・沼田高校・基町高校の皆さん、那須寛、蓮見和章